バックアップを取ったりエミュレータを使ったりします。曖昧になりがちですが、自分なりの境界線を引いて行っています。

DOSBox-Xが・・・。

ポリメガ買ったのにまだ発送されないんですよね


3DSの尿化液晶復旧にも失敗して・・・

しょうがないのでSteamのRetroArchのお世話になろうかなってGemini君にすり寄り。

PS1は以前にやったのでさっくり。

(BIOS揃える為に海外版PSも買おうとした考えが恐ろしい)

3Dダンジョンとかスパロボのタイトルを確認しつつ

PS版をベースにしたWindows移植のリルガミンサーガ(#1#2#3)があるとの事なので

買っちゃおう(衝動買い)

Win98/XP向けタイトルなのでWin11じゃ素直には動かないらしく「dgVoodoo2」ってツールを使うと良いらしい(未実施)

Windows 95を動かす「仮想環境」選びですね。結論から言うと、Windows 95に関してはHyper-Vは「最悪の選択肢」に近いです。
Hyper-Vはサーバーや現代的なOSの仮想化には強いのですが、Windows 95のような「化石レベルに古いOS」が動くためのエミュレーション(特にグラフィックやドライバ周り)をほぼ持っていません。
用途に合わせて、おすすめの「火葬(仮想)」環境を3つ紹介します。
1. 安定・定番なら:PCem (または 86Box)
Windows 95/98時代のゲーム(WizリルガミンサーガやロックマンDASH)を動かすなら、現在これが最強です。

仮想を火葬と変換ミスったらGemini君にイジられた

2. 手軽さ重視なら:DOSBox-X
本来はDOS用ですが、Windows 95のインストールに特化した機能を持っています。

他にも VMware って選択肢もあるらしいけど、Hyper-Vは最悪だそうで(o〆o)

なぜHyper-Vはダメなのか?
サウンドが出ない: Hyper-Vは標準で「Sound Blaster」などの古い音源をサポートしていません。ゲームが「無音」になります。
グラフィックがガタガタ: 256色モードなどの古い描画モードを認識できず、画面がバグります。
ドライバがない: Windows 95用の「Hyper-V統合サービス」なんてものは存在しません。

言われ放題。

現物のCDドライブを使っての読み込みとファイルノ出し入れの手軽さを重視してGemini君と相談してDOSBox-Xを導入、将来的にDOSBox-pure(RetroArch版)を視野に。

こんな感じらしい。

アマランスもしたいんだよねーって居たら

アマランスは音楽が命!

って言われた・・・。

音源は互換ROMで再現してくれるミタイだけどFONT.ROMは用意した方が良いとも言われた。

Font.romって随分前に別のPC-98のエミュレーターでも必要で吸い出したような・・。
でも吸えなかったカナンかで断念したようなしないような。

Font.romの吸い出しとか、手持ちのPC-98のゲームの吸い出しもいい加減けりを付けないと・・・・。

って成るとODV GBS-Cの出番なんだけど・・

すっごい長い事使ってなかったよね & 技適の電波のあれも期限切れてるんだよなぁ・・・。

Gemini君に相談すると、電源入れただけでWi-FiのAPとなるべく電波たれ流し状態なのは不味いとの事。

ギテキミシュウトクキキヲモ~って正直なところ昨今の自転車のあれと同じで頭の悪い法律だと思う。

物理的に電波飛ばないようにすれば良いのでアルミホイルでぐるぐる巻にすれば良いとGemini君

しばらくはODV GBS-Cのホイル巻き

これに文句付けてチャイムピンポンする電波系の人が来たらアキレス腱を食いちぎってやろうと思う(ジャックハンマーvs渋川剛気のアレ)。

まぁ早いうちに手放そう。

この記事を共有する

関連記事