すぼらなゲーマーのろぐ。 JRPGとか乙女ゲームとか遊んでます。

CODE VEIN ログその6 ひつぎの塔

ある程度ブラッドコードの修練度をあげ終えたので棺の塔です。

最早、修練の鬼←早く行けよ

場所が黒いと知って「では白い方が目立って見やすいのでは?」という理由で服装を白にお着替え。CODE VEIN、装備に色のパターンがあってすげぇと思う!!

っていうか主人公のキャラクリが良いよね。どのプレイヤーも個性あって超格好良いし超カワイイから誰か作ってほしいわ。

ア○街のファッションコレクション的なやつ。

■ひつぎの塔

白い聖堂のいろちバージョンで、「アウロラの塔に似てでね?」ってヤクモも言い始めて「あ!あたしもそれ思った~!」って意気揚々と歩いてたら一発で灰になるくらいの攻撃を食らうww

ショール着てる場合じゃないと悟り比較的すぐいつもの服に←暗夜の鉤爪

■棺の塔:探索


基本落ちるっていうのはやっぱり健在でした。

よそ見がひどいのかな・・・。建築見ちゃうのよ。

造り的に塔の中に塔つくってんの?

というような事を考えつつ猛ダッシュして落ちるってのやるんすよね。学習能力が無いから。死因1位、落下です。

足元が火だった時はあんなに気をつけてたのにw

いやさ、壁作らないダンジョン側もダンジョン側だと思うわけよ(クレーマー)

チョコボレーシングでインビンシブルなのに幻界に挑むようなテンションの持ち主であるあたしと同じくらい中々な感性してると思うわ。

もう、手摺をつけるっていう概念が無いんですよ。

「手摺なんて無くても俺らバランス感覚優れてるんで大丈夫っす!」っていう種族なんだろうな。吸血鬼は。(落ちても灰になる程度って認識なのか?)

私や手摺業者が泣く。バリアフリー化した方が良い。ほんと。

でもね白い血の聖堂のようなスペクタクル楽しむ間も無く落ちる事を前提とした高所恐怖症に対する挑戦状かな?の上をゆくような感じと心の準備をしていたら

あれ。まとも。

ってなりました。

話し聞いた感じだとここの施設何かしらに利用してたっぽいからな。そんな戦々恐々な場所なわけもないか!

ただ、一言言いたい。

ここを詰め所的に利用していたとする臨時政府関係者よ。

「お前ら、本当・・・・移動ご苦労さま!!!」

政府が使う建造物にしては雰囲気やべぇよねw

格好良いオフィスとして自慢はできるかもしれん!

しかしここ採用したの中々だと思うw

こんなん、民衆から「悪の組織なのでは?」って勘違いされる系のダーティさじゃん。

どっかの国の政府機関がこんな感じの建物だったら社会科見学で行きたいよな。

↑個人的にここがベストプレイスです!!

好き!

■棺の塔:エネミー


武者みたいな人が雷纏って特攻してくる攻撃をまともに受けた時以外は結構大丈夫でした。

思ったより可動域が広くてさ。

何その跳躍!!ってなったら何か粉々になってヤドリギに居た←弱っわ

DEXって大事だな。って再認識して着替えましたよね。

ファッションじゃない。防寒。おしゃれじゃない。実用性。みたいな。

なにげにクリアリングをして周囲のお猿さんをやっつけた後に真ん中の敵に挑むと呼び込みのモーションが面白いのでやってみて欲しい!w

「あれ?!こないのおおお!」って感じで攻撃受けまくってて可哀想←やめたげて

■ムラサメ


何か言われてみるとムラサメの過去って謎だったわ!何故いままで気にならなかったんだろう!ってくらい謎に包まれていたのだな(鈍)

で、戦闘員だったのぉ!?ってなる。

しかも中々に強ぇという!

でもよく考えたら名前がムラサメだぞ?強ぇに決まってね?ムラサメGETして弱かったらあたしそれはそれで「え」ってなるくらいにはムラサメに助けられて生き抜いてきた系の人だからあたし

  あー・・・ムラサメの過去もすげぇ好きだな。周囲の人との関係性が信頼の上で成り立っててさー。

色々背負ってんだよな。人生だから。

諸々あって結果的に「それでも頑張る!」ってなるのが好きです。

灰になる度何かを失ってそれでも必死にできる事をやっていく生き様を見てるって事よな

ムラサメには毎度牙装と武器に関して世話になりまくってっからね!欲を言えばヘイズ預かって欲しいんだけどさ←まだ言ってる

ちなみにこの一連の流れで私が手に入れて一番テンションが上がったものがこれです

『パーフェクトボディ』を手に入れました。無敵ですね←

■ミドウの目的 その2


さて。塔をせっせと登ってミドウに追いつく。彼奴等、絶対迷ってたって。

もしくはMAPを100%にしてたか

我々が砂の楼閣で大玉と戯れていた時間を考慮しても「お前らまだそこに居るの?!」ってなるもん。

そもそも道中、中の人達を堕鬼化させる理由をあたしまだ理解してないからね。

正直隠密して切り抜けた方が早ぇだろ。って思ってるからね。理由がわからんから!

いや、理由は何かの実験なのよ!

でも彼は急いでいるらしい!

目的、未だわからず!!

■BOSS:焔砲の従者 と氷刃の従者

びっくりしたわ!気軽な気持ちでそこに転がってた「メインディッシュ」とやらと戦ったら焼かれるわ、氷漬けにされるわ!

急に?!ってなったww

いや、これまでBOSS対して苦労してないからこれが本来あるべきBOSSの姿なのだけど落差がさ!

ヘイズぶち撒けてエレベーター前で作戦会議ってのを何回かやったわ!

全然関係無いけど、スイッチ踏んで

「ああああ!待ってぇええ!」ってのやりません?エレベーター。(何の話し)

上の画像でわかると思うんすけど、探索の時は斧槍持ってたけどこの戦闘で槍振ってるどころじゃない。ってなったの! 槍好きのポリシーをそこらへんに捨てて片手剣に持ち替えたわっ

基本的に一発食らうと瀕死なので全部避けるみたいな戦い方をしないといけない(何を課してるの?)んで、Lv上げて来いよ。って話しなんすけど、何か意地になっちゃってさ。

全く戦えないわけじゃないじゃないですか。いい線いくけど食らうと死ぬからw

このバトル、ロックオンするとやり辛い事に気づいたらその後は大丈夫でした。攻撃に慣れたってのもあるけど。

本当、クリアできて良かったですよ!!!

お陰でみてこの移動の履歴!!w 

避けまくった後w

なんか「あれ?このプレイメモ最終回迎えるのでは?」って一瞬過ぎったよね

倒した後セーブ出来てる?大丈夫?!って思ってすぐヤドリギ帰ったよ。(道中いいアイテムGETしたし)

もう一回やれって言われてもできる気しないんで一応カスタム残しておこう・・・  

・・・・あ

まあ、倒せたから良いよね←ずぼら

とりあえずムラサメに鍛えてもらいました。+9まで。装備はこまめに見直そうと、そう思いました。はい。(反省)

■ミドウの目的 最終回


多分、ミドウ待っててくれたと思う。

2分で倒したみたいな距離しか進んで無かったから。本当、ありがとね!!

で!!!

知りたかった実験の目的ですが!

クイーンの復活では無い!

そうですか!!

まぁ、この後色々あって結局行き着く先が

初見の時と言ってる事変わらないので彼はぶれてないよ!

階段登りたくて仕方ない。あたしはバリアフリー望んでるのでこの人とは相容れないわ。階段よりスロープ派だもの←

というわけでやっつけます。

■BOSS:ジュウゾウ・ミドウ

バニッシュを駆使して戦ってくるという鬼畜さ!!おい!あたしはバディ依存で戦ってんだぞ!しかも一発食らうと死ぬんだぞ!パーフェクトボディ付けてみたけど駄目だったんだぞ!(そういうのじゃねえから。どっちかっていうとストラグルタイムの方)

正直、前哨戦で結構消耗してたんでバニッシュ対策とジャーニーで回避性能上げてバフしてほぼヤクモにまかせて省エネでクリアしました←こら!

ミドウはこれで終わりなのかな?

何か、さっきは「相容れないので」とか言ってたけど、ミドウは「能力はある」系の人だよね。手段が突拍子無くて周囲の人が付いてけないから理解者が離れてくっていう

志は見どころあるのに周囲と足並み揃えられなくて「じゃあ自分だけでもやらねば!」つって突っ走って淘汰されたっていう!!どんまい!!

進化っつーのは、周囲と生き残っていくために協力してくってのも必要だもんね。

他を理解し、自分を理解してもらって進化していける人を目指して日々精進していきたいと、そう、思います。。

・・・・は?


最後ちょっと真面目にやって帳尻合わせたみたいな感じですが、正直結構消耗したわww

「そうだこれ死にゲーなんだった!!」って思い出させてくれたいい試合でしたね(スポーツ後の爽快感のような感じ)

次回は未定です。

今時点でサブイベントはちょっと消化して、次のダンジョンのヤドリギまで来た所なんですよね。

ってかこれ、あたしクリアできるかな?!

まじでそろそろLvにヘイズ使った方がいいかな!?どうかな!?ってヤドリギちゃんと相談しては時間を浪費してます。何か何に使ったかしらねーけど80時間くらいプレイ時間カウントされてんの。

絶対サンドバック君との鍛錬の時間だと思うわ。もしくはチュートリアルの敵←

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