成人済/腐 @gal_erogame 90年代のギャルゲと同人エロゲ(主にこっち)のプレイ日記。 ※18禁画像は掲載しません※ 腐属性持ちのため、プレイ中に男性同士の恋愛描写があるとそちらに対しても記載します。

マッドプリンセス ~華麗なる闘士たち~ 第5回

新人闘士杯は優勝したよの続き。

剣闘士杯(18日~22日)

ダンジョンに潜りすぎていると疲労が半端ないのと、北の洞窟5Fまで潜る依頼は達成したので「帝国都市カエティナ」に戻ります。

帝都の大通りで以前試合をしたレンカと出会ったので「話を聞く」ことにしました。

ルシャリア養成所に入所したいと言うので「ルシャリアに相談をする」ことになったので、これから彼女がいる養成所まで戻ることになります。

その前にアンリの好感度を上げに、「帝国養成所」へ行きました。

中に入ると、アンリの師匠・クララが登場します。彼女がアンリにアカデミーへのお使いを頼むと、アンリはさっと出て行ってしまったので、クララと二人きりに。クララからアンリの関係を聞かれましたが(まだ)「お友達です」と答えました。

その後、誰に届けるか聞かずに行ってしまったアンリに「アカデミーのジェルビンへ届けてほしい」と伝えるよう頼まれたのでアカデミーへ行きます。

(背景が逆だと思いますが/バグ?)大通りにいたアンリにクララの伝言を伝えると一緒にアカデミーへ行くことになりました。

アカデミー内でどこかで見たような不思議な恰好をしたジェルビンと出会い、彼にクララからの荷物を渡してこのイベントは終わり。

帝都を出る前に剣闘士杯に参加して5位の「下っ端盗賊ガビノ」を倒しておくことにします。難なく4位に上がれたので、養成所へ帰ることにしました。

「ルシャリア養成所」で数名の仲間に贈物で好感度を上げつつ、「宿屋」に6名程集まっていたので宴会を開いて一気に好感度をアップさせます。

宿屋を出るとおばあさんからガーデニングを手伝ってほしいと言われたのでもちろんお手伝いをします(選択肢なし/時間の消費なし)

「訓練場」では「受け身」を☆8まで上げました。

それから忘れてはいけない「執務室」へ寄って、ルシャリアとフェルザにレンカのことを話しておきました。レンカの試合を見ていたフェルザが彼女を「筋がいい」と褒めると、ルシャリアが「フェルザがそういうなら、その子はここに入るということで決まりね。ミナミ、よくやってくれたわ!」と喜んでくれました。やったね!

さて養成所でやることもなくなったので「帝国都市カエティナ」に戻って大会へ参加します。「盗賊アヒム」(またお前か)から2位の「期待の新星レンカ」(お前もか)まで勝てましたが、最後の「薄給帝国兵ラウル」に負けたので出直すことにしました。

HP1になってしまったの木の実30個くらい食べてから、帝都の北にある「ゴホ坑道」へ行きます。

ここでも、依頼のために5Fまで降りることに。5Fに到着するとピコンという音が鳴ったので依頼完了の報告をしてから外へ出て、闘士大会のために帝都へ戻りました。

その後は「酒場」で宴会をしたり、フェルザの好感度を上げまくったり(どうしても彼女を贔屓してしまう)してから「薄給帝国兵ラウル」と戦うことにします。

残り1日を残すところでなんとかラウルに勝ちましたので、ここからは自由行動です。

帝都を出る前に闘獣士戦を1戦だけ行って金を稼ぎ、養成所へ寄ったあとにダンジョンへ潜る予定です。

「ルシャリア養成所」で仲間達に贈物をしてから「執務室」で10000Gだけ借金を返済します。次の馬は30000Gなのでまだまだ先が長いですね…

その後「訓練所」へ行くと入所したレンカがさっそくフェルザの訓練を受けているようです(こんな夜に…)フェルザからミナミの仕事に彼女も同行させてやってくれ、と頼まれたのでレンカが仲間になりました。

レンカがいないぞ?と思ったら広場にいたので、パートナー勧誘をしたらパートナーになりました。(やった!これで一人じゃない!)

「訓練場」で「受け身」を☆9までアップさせて目的を達成したので外へ出ます。

養成所から西に2時間30分で到着できる「風の塔」へ行ってみることにしました。

風の塔の怪物に怯えていた海賊達が「このまま仲間を残して帰ると船長に怒られてしまう」と言っていたので、無茶かなとは思いましたが、レンカもいることなので「自分が助けに行こう」と名乗り出ました。

どこまで潜ればいいんだ…と不安になりつつ、どんどん進んでいきます。よく見るとアイテムがいっぱいなので飲み食いして空きを作りました。

ダンジョン攻略の途中でフェルザとルシェリアの二人がまた唐突に出て来て、剣闘士杯の結果をお知らせしてくれました。今回も無事に1位を取りましたので一安心です(画像はけして使いまわしじゃないです)

さて、次の大会は刀闘士杯とうことで「刀」のみを使用して戦うことになります。刀…持ってたかな?ということで、次回。

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