みみおです。レトロゲームとか新しいのとかいろいろやってます。

Cuphead part9

FIERY FROLIC

今回はドラゴン、グリム・マッチスティックとのボス戦。足場のためかパターン化しづらいこともあって反射神経だけで乗り切る場面が多く、うまくやると結構楽しいステージ。

第1形態

今回の空中戦は常に流れる雲の足場を移動しながらの戦闘になる。ジャンプだけでは届かずダッシュを上手くつかって乗り継がないといけないことも多く慣れるまでかなり難しい。


リングビーム

目から3連のリングビームを飛ばしてくる。


火の玉と尻尾

ジグザグに動く隕石のような火の玉を吐きつつ、立っている足場の下から尻尾を突き出してくる。尻尾の出て来る位置は自分で誘導できるからできるだけ邪魔にならない位置に誘導すると火の玉が避けやすい。

第2形態

ベロを伸ばしてその上を炎の子どもたちが行進してくる。炎はランダムにカップヘッドに向かって飛び跳ねてくる。飛んできそうな炎の真上に陣取って、炎と同時にジャンプするとまあまあ避けやすい。

第3形態

周りが嵐になり三つ首竜に変身する。


泡の炎

シャボン玉のような泡に包まった炎を吐き出してくる。泡を割ると炎は十字の4方向に弾けるのでできれば割らずに避けるほうがいい。

火炎放射

ドラゴンの首の一つが火炎放射器になって炎を吐き出してくる。あまりドラゴンを見てる余裕が無いけど、変形に気づいたときはさっと雲の足場の上段か下段に逃げる。

ノックアウト!

リザルト画面。グレードはB-。

グリム・マッチスティックの魂の契約書をゲット!

THE DIE HOUSE

1つ目の島と同じくサイコロおじさんが待っている。

「カップ少年たち、少し君を甘く見ていたようだ」と次の島へ渡る許可をくれる。

次の島へ

「あのカップたち本当に戦ってますよ!債務者たちをズタズタにしてます!」

「そうだろう…!あいつらには利用価値があると思ってたんだ!」

「しかし安心してはいけませんな。あいつらには何か裏がありそうな気もしますから」

「落ち着け、ダイス。あのチビッコたちが何を企んでようが…待っているぞ!」

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