ウイークエンドゲーマーおじさんです。

Stardew Valley ~その1~

諸事情により、動きの激しいゲームはしばらくしない「つもり」なので、今回から「Stardew Valley」のプレイログをボチボチとつけよかと。


キャラメイクはそこそこに、地域はリバーランドでOK牧場!(激うまギャグ)

それでは、イントロスタート。

幼少のある日、どこかへ逝きそうな感じのおじいちゃんに呼ばれ、手紙をもらった。

その場では読ませてくれず、どうやら「大人になって、生活に疲れた時に読め」という事らしい…この爺さん、もったいつけやがる。

時は経ち、2017年10月初旬。ブタローは心の底から疲弊していた。

購入したけど起動しない「ソニックマニア」を起動させる為に入れたWindowsの更新プログラムが発端で、Windowsタブレットの中のデータがメチャクチャになってしまった。まぁ自業自得なんだけども。

それからというもの、仕事だのなんだのが終わった後に「データ復旧するか初期化するかどうするか」を調べあげ、できる限りの事を夜遅くまで試していた。

結局「SDカードを買いなおしての初期化」に落ち着き諸々のデータを取り戻し、最後にSteamの設定・確認をしたら…

すべてのゲームのクラウドセーブの同期が取れていなかった。即座にクラウドの同期についてググりできる限りの全てを試したが、自分の「Undertale」のデータは戻ってこなかった。

自分が積み上げてきた思い出が、いきなり消え失せてしまった。

もう、ワイ、折れた…疲れたから、手紙見るわ。

グランパ…

そして「Stardew Valley」を購入するに至る。

町に着いたら、いきなり熟女(たぶん)のお出迎え。ロビンさんね、おぼえとこ(熟女マニア)

自分が経営する事になる牧場を見て、驚く。広さに驚いているのか、荒れっぷりに驚いているのか?

マイホームに入ろうとすると、中から不審者が…

なんだ、お前がルイスか…紛らわしい!とりあえず挨拶が終わり、この日はおしまい。翌日から、操作できるようになるよ。(続く)

とりあえず触ってみたけど、自由に過ごすにはチュートリアル的なミッションをクリアしてこの世界に慣れる、かつある程度の生活水準が必要みたいね。楽しいけど、先は長い…とりあえず、このプレイログのゴールを定めるとするなら「結婚」かなぁ?

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