デジタルガジェットが好きな人。

HER STORY ページ3

物凄く肝心な事を忘れていたので、先ずはその語句から…なんで今までコレを調べなかったかなー。

「名前」

5件ヒット。

C121(続)…いつもやり取りしている重要参考人の名前は「ハナ」。自己紹介が物凄く饒舌。

C145…「両親が『ドミノ』という名の猫を飼っていた。体が細ければ、猫用の出入口を通り抜けられたかも」

C155…「まだ若かったけど、良いになれたと思う」「女の子が産まれる予定だった。名前は『サラ』にしたかった」「サイモンは『A-V-A(エヴァ?エバ?)』にしたかったが、私は左右対称なスペルの名前にはしたくなかった」…との事。ハナ、なんか嫌な感じ。

C181…ハナが何らかの機械にかけられていて、自分の名を語った直後に「Oh,

Shit! Sorry」と口走る。ハナは時々感情的になるけど、品が無さすぎる時があると思う。


C183…「私の名前?間違えたのはそこだけ。ウソ発見機は凄いわね」という会話。


「あの日」

1件ヒット。

C123(続々々)…サイモンは本革(多分)の大きな財布を持っていて、その財布を腰(尻ポケット?)に入れているとか。

「お姫様」

2件ヒット

C132…口論の理由はプレゼントではなく「前々からたまっていた事」との事。ちなみにプレゼントは「彫刻を施された、物語に出てきそうな」だとか。

C183(続)…ハナは自分の事を知る前から「お姫様や悪い魔女や失われた子供達が出てくるようなおとぎ話」が好きだったようだ。その「自分の事」って、どういう事なんだろう?物心?アイデンティティー?

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