ウイークエンドゲーマーおじさんです。

Organ Trail Complete Edition ~第十七話~

ユタ州はソルトレークシティーを目指す。今回は特に距離が短い。

「あなたが戻ってこないゾンビに囲まれているサトウ。(Google先生訳)」

さとうさん…さようなら。

熱が出たから、野宿。

雨に見舞われるも、ソルトレークシティーに到着→何もない最低な街なので、すぐに航空基地を目指す事に→ゾンビに囲まれているので、軍にエスコート→雨が止んだ。

ソルトレークは本当に最低だったから、ユタはバカにされても仕方がないと思う。

気を取り直して航空基地を目指すも、雪に見舞われる。

スタックするも、すぐに晴れて事なきを得る。

なんかタイヤの工作をしたらしい。破損しづらいタイヤを選択。

盗賊。楽に逃げ切る。

濃霧→お金を見つける→晴れる。

色々起こるが、一人だと特に害が無い。とりあえず野宿。

道のりが長く本当に色んな事が起こるけど、仲間がいない今は何も意味がない。ただただ、自分を大切にするだけの単純な作業だ。

赤痢にかかったが、そのまま航空基地に突入する。

いつもの確認・補給・回復を済ませ、避難区域を目指す…

あれ?なんだ?「誰か忘れてないかい?」って?

え?アクションパート?

木の陰に隠れてマーキングからの空爆なんて物騒な攻撃してくるんだけど、きみ…まさか丸太さん?

と思ったら、盗賊の最後のアタックだった。心の準備なんてしてないブタローに、勝てるわけがなく…って、こんだけで許してくれるのん!?まぁ、避難区域を目指そう。 (続く)

ルイス:ソルトレークまでの距離が短かった都合で、今回は二話分をまとめた形にしてみたよ。どうだったかな?

クレメンツ:そんなことよりも、パッド操作になってアクションパートの射撃がキーボード&マウスの頃よりもショボくなってるのが気になる…とにかくクリアを目指すなら、操作デバイスを変えた方がええんちゃうか?

ルイス:確かに。ここまで来て、ゲームオーバーじゃ話にならないね。まぁ、いずれにせよやるしかないから静かに見守ってあげようじゃないか。

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