デジタルガジェットが好きな人。

The friends of Ringo Ishikawa ~その4~ 

待っていた女の子は同級生で「愛子」というらしい。不安で眠れない夜に隣にいてほしい…といった訳ではないようで、とりあえず一緒に登校する事に。

話を聞くと、倫吾は空手部の主将である事や元カレの事を教えてくれる。年頃の娘よりもサバサバしていて、打算的な面も見られる…ある意味リアルで、年頃の女の子らしいけども。

教室前で愛子と別れ、歴史の授業を受ける。攻撃ボタンを押し続けると画像のように勉強するので、成績を上げたい場合は攻撃ボタンを押し続けよう。

十字キーの↑を押し続ける事で、将のように窓の外を向く…倫吾の席は特等席感が強くて、勉強する気になれないなぁ。

午前の授業おしまい。愛子がなんか冗談を言ってるけどスルーし、時間割を確認。毎週土曜はテストか…辛いなぁ。

屋上で吾郎に会う。ソリティアを嗜む程の頭脳派だが、妹の存在と目の前のソリティアに頭を痛めてるようだ。

学生らしく午後の授業を受けた後、学校探索。体育館(かな?)では演劇部が練習をしている。

浜田先生に話しかけると、これまた妙な事を言われる。このゲームの女はこんなんばっかりか…

キレかけた倫吾をあしらうかのように、今度はスカウトを始める浜田先生。

優等生的な返答の倫吾に対して、この返答…倫吾は浜田を殴ってもいいと思う。

職員室。真面目に勉強して、テストでいい点取って、ここで奨学金をゲット…みたいな事なのかな?

学校から出ると、将の待ち伏せが。とりとめもない話をしてすぐに別れる。

ボクシングジムで、けんもほろろな扱いを受ける。入門しようと思っただけなのに(大嘘)

ジムから出たら他校生が喧嘩をしていたので、混ざったら瞬殺された。食事を摂らずにいて飢餓状態になっていたのが敗因らしいので、一年前のカツサンドを食べて空腹を満たす。

「SATED」で、多分普通に満たされている状態なのかな?所々がローカライズされてないから不便だなぁ。


って、この時間…夕方だよね?


データを確認するとしっかり翌日に…もう、乱暴しない! (続く)

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